
マリオカートDS
『マリオカートDS』は2005年に発売された任天堂のレジェンドカートレースシリーズ初の携帯機作品。過去作のレトロコースと新コースが初めて共存し、シリーズ初の任天堂Wi-Fiコネクション対応でオンラインマルチプレイが可能に。32コース、12人の使用キャラクターを収録し、象徴的なスネーキングテクニックが初登場しました。
操作方法
ゲーム概要
『マリオカートDS』は二画面表示で携帯レーシングを革新——上画面にレース画面、下画面にマップや特殊アイテムを表示。当時の携帯機レーサーでは前例ない60fpsを実現。
新モード「ミッション」では8段階の難易度で特定の課題をクリア。バトルモードは『マリオカート64』の人気アリーナ「ブロックフォート」を含む5種類が登場。
ダウンロードプレイで1本のゲームカード最大8人までのローカル対戦が可能に。オンラインサービス(2014年終了)では世界大会やプレイヤー統計を追跡できました。
2300万本以上の売上でDS史上最売上ゲームとなり、レトロカップの概念やオンラインマルチプレイなどシリーズの定番要素を確立しました。
プレイ履歴に基づくおすすめ
関連ゲーム
初の携帯型マリオカート。SFC版全20コースに新規20コースを追加。外出先でも遊べる'クイックラン'モード搭載。クラシックなドリフト操作を継承。
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2003年に発売されたカートレースゲーム。クラッシュ・バンディクーと仲間たちが銀河を跨ぐトラックで激走する。GBA版はパワースライド、ターボブースト、混沌の武器を使った携帯型レースアクションを実現。
下品な子供たちがクリスマス・プーのハンキー氏のソリなど非常識な乗り物でレースするカオスなカートゲーム。番組の名所を舞台に、不快なパワーアップで相手を攻撃しながら疾走する。
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