
悪魔城ドラキュラ 暁月の円舞曲
2035年が舞台の革新作。ドラキュラ転生の主人公・来須蒼真が敵の魂を吸収する「戦術魂システム」を搭載。112種類の魂で攻撃方法が激変する。
操作方法
ゲーム概要
ドラキュラ城を東京の日食現象として再解釈し、ゴシックホラーと近未来を融合。
魂はレア度別(ノーマル/レア)でドロップ。「黒豹の魂」など最上級魂が速攻プレイを可能に。
クリア後はジュリアス・ベルモンドが使用可能に(ムチ攻撃専用)。『蒼月』のマルチキャラ制の先駆け。
全世界150万本販売。Metacritic91点はGBA悪魔城最高評価で、メトロイドヴァニアの傑作と称される。
プレイ履歴に基づくおすすめ
関連ゲーム
GBA初の悪魔城。DSS(デュアルセットアップシステム)で100種類以上の攻撃カスタマイズが可能。ベルモンド一族に師事した吸血鬼ハンター・ネイサンがドラキュラ城を探索する。
GBA第二作。シモン・ベルモンドの孫ジュスト・ベルモンドが主人公。表裏の城を行き来するシステムを採用し、『Circle of the Moon』のDSSを発展させた魔法組み合わせと高速戦闘を導入。
このコンピレーションには、高く評価されたGBAタイトル2作品『キャッスルヴァニア 白夜の協奏曲』と『キャッスルヴァニア 暁月の円舞曲』が収録されています。強化された連携機能で、1つのカートリッジで両方のゴシックアドベンチャーを体験できます。
吸血鬼殺しのベルモンド家を主人公に、ドラキュラ城を攻略するアクションゲーム。聖なる鞭「ヴァンパイアキラー」と聖水・斧などのサブウェポンが特徴。
悪魔城ドラキュラシリーズ第二作で初めてRPG要素を導入。昼夜サイクルを持つ非線形マップでシモン・ベルモンドがドラキュラの遺骸を集め呪いを解く冒険を描く。
シリーズ初のマルチキャラクターシステムを採用した前日譚。15世紀のドラキュラ復活を阻止すべく、トレバー・ベルモンド、サイファ・ヴェルナンデス、グラント・ダナスティ、アルカードの4キャラクターを操作可能。





