
悪魔城ドラキュラ Circle of the Moon
GBA初の悪魔城。DSS(デュアルセットアップシステム)で100種類以上の攻撃カスタマイズが可能。ベルモンド一族に師事した吸血鬼ハンター・ネイサンがドラキュラ城を探索する。
操作方法
ゲーム概要
敵からドロップするDSSカードで110通りの能力組み合わせ(火/氷属性と神話原型の組合せ)を発動可能。
後のGBA作品に比べて難易度が高く、精密な平台移動と限られた回復アイテムが特徴。
発売当時は非バックライトGBAで画面が見づらいと批判されたが、のちにゴシックな雰囲気が評価された。
全世界130万本販売。Metacritic85点。「暁月の円舞曲」のシステム原型となった。
プレイ履歴に基づくおすすめ
関連ゲーム
GBA第二作。シモン・ベルモンドの孫ジュスト・ベルモンドが主人公。表裏の城を行き来するシステムを採用し、『Circle of the Moon』のDSSを発展させた魔法組み合わせと高速戦闘を導入。
2035年が舞台の革新作。ドラキュラ転生の主人公・来須蒼真が敵の魂を吸収する「戦術魂システム」を搭載。112種類の魂で攻撃方法が激変する。
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吸血鬼殺しのベルモンド家を主人公に、ドラキュラ城を攻略するアクションゲーム。聖なる鞭「ヴァンパイアキラー」と聖水・斧などのサブウェポンが特徴。
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シリーズ初のマルチキャラクターシステムを採用した前日譚。15世紀のドラキュラ復活を阻止すべく、トレバー・ベルモンド、サイファ・ヴェルナンデス、グラント・ダナスティ、アルカードの4キャラクターを操作可能。





