
魂斗羅 レガシー・オブ・ウォー
『魂斗羅 レガシー・オブ・ウォー』はクラシックなラン&ガンシリーズの3Dリブート作。4人のプレイアブルキャラクターが反ユートピア都市や外星で異星人と戦う。シリーズ初のポリゴングラフィックと3D協力プレイが特徴。
言語設定:English
操作方法
D-PadMove
○Jump
×Shoot
□Switch weapon
△Charge special attack
L1Strafe left
R1Strafe right
StartPause
ゲーム概要
従来の2Dシステムから転換した360度自由照準システムを導入。サイボーグ傭兵のレイとターシャ、異星人ハイブリッドのババとPD-280から選択可能で、各キャラ固有の武器装備を持つ。
無重力セクションやビークル戦を含む多層的な3Dバトルフィールドを実装。「ウェポンエネルギー」システムで、追尾レーザーやプラズマ波などの特殊攻撃をチャージ可能。
操作性やフレームレートの問題は批判されたが、スケールの大きさは評価された。開発者解説付きの「シミュレーションモード」を収録。サウンドは工業ロックとシンセビートでクラシック魂斗羅を再現。
日本版『魂斗羅 レガシー・オブ・ウォー 〜アパルーサ・インタラクティブ・コレクション〜』ではアナログスティック対応や難易度調整を追加。





